出会いの形は人それぞれ

出会いって、日々の生活にころがっているようにみえて、それを明日に繋げる事って、実はあまりできないですよね。そう思った時、ふと、周りの皆の出会いってどんなもの?と気になりました。 人生で最初の出会いの場となるのは「学校」ですね。周りにも、学生時代の同級生や、先輩・後輩と結婚した友達もいます。当時から交際しているパターン、同窓会などで再会して交際スタートしたパターン。どちらでも、同郷であったり、昔のお互いを知っていたり、共通の知人が多かったりするのが、なんだか楽しそうに見えました。次の出会いの場は、やっぱり「就職」です。仕事に取り組む姿勢はもちろん、少しお酒の入った場などで違う面が見えたりすると、一気に見方が変わってお付き合いに発展、という事が多いようです。その人の仕事とプライベート、どちらも見れるドキドキ感があって、これも楽しそうですね。 そういう場でもなかなか出会えない、という時には、知人の紹介。これって大事ですね。知人だと、男性側でも女性側でも、多少の好みなんかを伝えていたら、興味をもちやすい相手と出会いやすい、最適な場です。それでもなかなか難しい場合は、インターネットやSNSなどでの出会いもいいですね。最初から、趣味・嗜好が同じ人との出会いになるのは、こういう場ですね。 どんな出会いでも、通過せずにつなげていくのが大切になってくるようです。

アーティクル


RECOMMENDED